外資へ転職
国家公務員を辞め、外資へ転職し1年を超えました。
やはり意思決定の速さや、自由度は極めて高い(その分、責任は伴いますが)と感じました。
まさか、外資へ行くとは思わず、なんとなく次はここだな、というところに決まって良かったと思う日々です。
公務員に戻る選択肢ももちろん、ありつつも今を楽しめればよいかなと思っています。
特に、国家公務員になってから、平日の飲み会なんて、なかなか行ける機会、行ける気持ちにすらならなかったですが、その点は非常に気が楽です。
『国会待機』がないだけでも、こんなに楽だとは思いませんでした。。。
とりあえず、若いうちから面白いことをやりたい人は、自由度高めの会社を狙うと良いのではないでしょうか。
『ニュース』になるようなことをやりたい場合は、国家公務員が手っ取り早いと思います。